会員増強・EXT・維持(GMT)委員会
ライオンズクラブ国際協会 333-B地区
2016年~2017年度ライオンズクラブ国際協会333-B地区
会員増強・EXT・維持(GMT)委員会

1.危機的な会員数にかんがみ、通常的な取り組みでは打開できないとの判断から、

“一人がひとりの仲間を集めよう”(アスクワン)をキャッチフレーズに全会員があらゆる会合に積極的に出向いてライオンズクラブをPRする、それは男女を問わず、ゴルフでよし、麻雀でよし、法人会でも自治会でもどこでも顔を出して、誰か一人を特別な友人に格上げをする。

 

1.委員会としてはライオンズクラブを説明するためのPR用のチラシを早急に作成していただき各クラブに配布する。

 

1.各クラブの会員は自分が紹介したい仲間をできるだけ早い時期に(10月中位に)ピックアップしてクラブにその名簿を提出する。クラブの会長は早急に取りまとめの上キャビネットに11月の早い段階に報告をする。年が変わってしまっては手遅れになることは今までのことを思い出せばわかるはずですのでよろしくお願いいたします。333-B地区の置かれている現状から、目指すところは誰もわかっていることですので厳しい要求であることは重々承知の上ですが、どうか私の意をくんでいただきたく全会員にお願いをする次第です。委員長としては11月初めにむけて、各クラブからの報告をみて、次の手立てを考えますのでその段階でさらに第2のお願いをする所存であります。

 

1.基本は“1000/1拡大”です。各自自分の住んでいる町の人口のことはご承知だと思いますので、よろしくお願いいたします。

 

1.次に空白地域の解消です。それは第一に鹿沼市です。全会員で鹿沼に総攻撃をかけようではありませんか。

 

1.333-B地区の今はまさに、“皇国の興廃この一戦にあり”の状況であり、全会員にその覚悟が求められていることを自覚していただき委員会としての職務を果たしましょう。

 

1.最後に当333-B地区には、素晴らしい優秀な会員がいます。それは、宇都宮ライオンズクラブの L安藤 謙 です。全会員は、安藤ライオンに学びましょう。安藤ライオンよろしくお願いいたします。

 

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